日本サッカー協会が異例の誤審認定

20周年の記念マッチとなった浦和とアントラーズ戦で、
興梠のオフサイドの誤審がかなり話題になっていましたが、
珍しく日本サッカー協会が異例の誤審認定したそうです。

でも、納得がいかないのは、誤審と認めたのに、結果は変わらず。
興梠のゴールもカウントされれば、誤審に抗議したダヴィや
小笠原がイエロー貰い、誤審の審判は、お咎めなし。

おまけに、これからは判定が微妙な時は、
リプレーを映像で出すなって各クラブに通知って、どういことですか?!

日本サッカー協会が、組織ぐるみで、
誤審のもみ消しに協力しているんでしょうか?
これはひどいですね~。

Jリーグ20周年の記念マッチで、こんな醜態もなかなかないですよ。
日本サッカー協会には失望しましたね。
罰を受ける相手が完全に間違っていますよ!

普通は間違ったほうが、罰を受けるべきでしょ?
なんで間違いを正そうとした選手が罰を受け、
間違った審判がお咎めなしなのでしょう?

よくまあ、こんな処分を下すことが出来ましたね。

あれだけ注目度の高い試合で、誤審して、
おまけにこんなにひどい処分しかできないんだから、
Jリーグに呆れてしまう人の方が多いと思います。

日本サッカー協会の対応が、あんまりにもひどすぎる。

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